営業部門 |
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私が主に担当しているのは営業事務です。ひとことで営業事務というのは簡単ですが、業務はたくさんあります。企画担当者が決めたギフトの企画に関して、食品メーカーさんから提出される「商品登録票」のチェックもその一つです。内容量や、表示ラベル、アレルギー表示などの基本的事項はもちろん、時にはメーカーさんの作ったセールスコメントの校正を行なうことも。チェックする枚数も、当社取扱いのほとんどの企画なので200枚を超えます。優しい先輩!と手分けして、締めきりに追われる毎日です。
また電話でやりとりする相手も、得意先百貨店の売り場の方はもちろん、商品をお届けしたお客様、商品出荷をしてもらう産地メーカーの方や、チョイスギフトを配達してくれる郵便局の人ともやりとりがあります。
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自分がギフトセンターの展示を任されたお店の売上がアップしたときですね。自分で一から行なったディスプレイだけに、喜びも倍増です。
また、ある時お客様からクレームのお電話をいただいたことがあります。でも、ちゃんと応対し、お客様の要望通りの商品手配を行なって、何日か経った後にそのお客様から電話があって、お礼を言われたときは嬉しかったですね。あとはたまっていた仕事をこなして早く終わらせ、課のみんなや、友達と飲みにいけたときですね!
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清潔感あふれる職場です。そんな環境で、今までの日常で食べたことのない食材にいつでも触れることができます。食品に興味のある方はぜひいらしてください!
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会社は小さいですが、ANAグループという大きなグループは安定感と安心感を与えていると思います。 あとは、合同企業説明会に参加したときに、説明をしていた男性がかっこいい人だったからです。(編者注:もちろん現在の採用担当ではありません)
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総務部門 |
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会社が当月行なった仕入や、売上数字の伝票をおこして、パソコンを使って経理システムに入力をしています。入力件数がとても多く、上司から与えられた期限までに入力を終えるよう日夜がんばっています。こうした入力以外にも、実際にお金を持って銀行に入金に行ったり、納税手続をするために税務署に行くこともあります。会社が銀行の入っているビルにあるので、銀行に行くのはラクですね。
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入社当時は作成に時間がかかった資料も今はすっかり慣れて時間がかからなくなったことですね。私の仕事は期限がある仕事なので、いつも締め切りに追われます。でも逆に考えれば、「何日までにこれらの業務を終わらせる」という計画を立てやすいので、常に一定した緊張感を保ちながら仕事が進められます。
仕事とは関係ないですけど、食品会社なので、サンプル等の試食会があったりすると余った物を分けてもらえることがあります。社内で休憩中にみんなで食べることはもちろん、持ち帰ることもできるので、家族も珍しい名産品をおいしく食べることができます。これは嬉しいですね。
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私は大学で教育心理学を専攻していて、今から振りかえると、この会社では全く関係ないことをしていたわけですが、いざ会社に入って仕事をしてみると、仕事を進めていく上での知識を新たに学びながら仕事ができるのが新鮮でした。皆さんも、自分の勉強してきたことにとらわれる事なく、会社に入ったら新しい気持ちでがんばってもらえればいいと思います。
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私はもともとは食品系の会社を志望していたのですが、当時内定を頂いていたのは食品系ではない会社の一社だけでした。そのため就職活動を継続していたところ、合同企業説明会でこの会社を知るきっかけとなりました。「選べるギフト」を知らなかったというのもあるのですが、新鮮で面白いと思い、希望しました。
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